2010年11月28日日曜日

火花を散らして

卒業までカウントダウン4か月!
マイペースに過ごすことにします。

相変わらず、かなりせわしないです。

来月、金沢大学の先輩を訪ねて小旅行してきます! 一緒に地域活性化に取り組んだ、パートナー。たぶん、話す事は尽きないと思う。 

米どころ金沢は日本酒がたくさん!天狗舞、菊姫・・ とくと飲んできます


同じくして来月、キープ協会主催の 環境×国際ミーティングに参加できることになりました!
http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/2010/11/04000933.html

4年間学んできた環境。先月のCOP10。環境はオレにとって、切っても切りきれないキーワード。 ESDとかが話題になるのかな?思いっきり議論してきます!

同世代の奴らが何を考えてどう行動してるのか。 本当に、世界は広い。 日本だけでなく、世界の環境について議論がしたいです。

来月はこの他、忘年会7回(見込み) フリーペーパーコンテストSSF コカコーラ環境サミットのFB などもあります。


本当は海外旅行したい!
でも金がない&国内で行きたいとこがいっぱい!

なーのーで年内は国内で終わりそうです。 来年の予定はまたおいおい・・

社会に着陸する前に、火花を散らして流れ星になる! なーんてね

2010年11月25日木曜日

シークレットツアー

愛知でのおさかなレスキュー疲れが抜けないまま、大学で一緒にプロジェクト活動をしていた4年8人で旅行してきましたっ


出発当日は、割とタイトスケジュールで。

大学で後輩と打ち合わせ⇒内定先の健康診断で採血⇒ゼミで卒研打ち合わせ⇒会議

というスケジュールを消化後、23:30に駅前に集合。そして告げられた行き先は・・・



そうだ、「京都」に行こう!




・・まじすか、行っちゃいますか!



ということで無睡のまま36時間過ごしてきました~




嵐山は鮮やか! 探し回った竹林! 混み過ぎな縁結び寺に清水の舞台!





そして、引いたおみくじは『半吉』でした





半ってあるんスね 調べてみたところ、吉より悪く、末吉よりは運がいいらしい。

・・・なんのこっちゃ!  



気の置けない仲間との旅行はムッチャ楽しかった


旅行中、運転はしなかったもののさすがに体がボロボロっす。


体力と引き換えですが、予算1万でイケましたよ


後回しにし続けていた卒研も、昨日の徹夜でひと山越え! 前日に頑張れば、大抵の事はなんとかなるもんです。


一旦体休めて、今度は雪国行きたいな~

2010年11月21日日曜日

外来種問題

一昨日から、愛知県にて外来種の駆除活動『おさかなレスキュー』に参加しています!


外来種とは、その土地に元々生息していなかった生物を指す言葉です。

今回は溜め池から水を抜き、追い込んだ生物を捕獲して在来・外来で仕分け。その後在来種のみ池に戻します。

1日かけて池をさらった結果!

溜め池内のブルーギルを5万個体駆除。その他アメリカザリガニ・ウシガエルなども多数駆除しました。

すごい成果なのだけど、全て日本にいてはならない種。 人間が持ち込んだ結果はびこり、駆除されてしまうのです。

山奥の溜め池にブルーギルが放たれた理由は正確にはわかりません。ただ、現地の研究者は「マニアの持ち込みの可能性が高い」と話していました。


手元の魚の希少性を高め、価格を上げたいマニア。

原産地を潰すというやり方は、最悪です。


在来種が全滅した池には、餌をなくし共食いをするブルーギルの姿がありました。

生態系,ecosystemの崩壊です。


おさかなレスキューは毎年行ってるのですが、駆除しても新たにブルーギルが放流されている恐れもあります。

ふざけるな!ってカンジですよね

怒りを感じても、対処はとても難しい問題。

生き物を商品としてしか見ない人に対して、何を発信しても無駄なんだろうとも思います。


カネは倫理に勝る事がある。


せめて自分や仲間には、大切なものを見落とさずにいて欲しい。


外来生物を巡っての裏を見たような、体験でした。


やるせないよな〜

2010年11月18日木曜日

ゲストティーチャーはじめました

つっても今回しか予定ないけどね!


大学の授業で、先日行ってきたCOP10の話と今までの学生生活について講演してきました~


知り合いの先生に頼まれたこの企画。 好きに話していいということだったので、COPの話しはそこそこに、大学生活で気づいたこと等を話しました。


オレごときが偉そうに言えることなんざないので、『好きなことしてる奴が一番だ!』としゃべりまくりました。

遊びでも勉強でもプロジェクトでも、自分でどうしたら楽しいか考えて、楽しめる奴が最強だと思うんだ。

環境とか状況って、他人から与えられることが多いと思う。 
色んな制約や、責任が生まれることだってたくさんあると思う。


でもこの世で生きてく限り、そんな制約や責任からは逃れられない訳で。 だとしたら自分で環境変える為に動ける奴が一番幸せだと思うんだ。


楽しむということと、自分の頭で考えるというのが本当に重要で。

一見自立しているようで、実は受け身な人間てとても多いと思う。 
ボヤいたり責任を外に求めてるうちは、まだ目覚めてないと思うんだな。


15分のプレゼント15分の質疑応答。 短い時間だったけど、彼らの可能性を広げられていますように!!

2010年11月16日火曜日

引き継ぎプロジェクト スタート


今日は3年の時代表をしていた、チャレンジセンター学生運営スタッフの会議に参加してきましたっ!!


前にも書いたように後輩に少しでも成長してもらいたいので、一緒に進められる企画を実施しよう!!という事で始めたこのプロジェクト。

後輩には企画作りの上での考え方を身に付けてもらい、オレ自身は大学生活の総決算として今までの経験を落とし込みたいと思います。 

企画作りのプロセスはブログに残していくので要チェック!! 笑


今日は企画実施にたどり着くまでの準備として、運営スタッフの活動評価と以前実施したアンケート結果の再確認、それに基づいた企画目的の設定を行いました。

写真は会議での配付資料っす。

自分達の今年度の活動はどれくらいの達成度かを評価し、どうすべきかを一人づつ発表していきました。

実際は「会議」というよりオレの進行による「セッション」になってしまったけど、後輩の意見を聞けたのは大きい。

最終的な結論として、1月末までにはチャレンジセンターのプロジェクトに対して企画を実施することになりました。これから週3回の定例会+αでガンガン企画準備をしてこうと思います。

楽しみだ―!!

気がかりで仕方なかった「引き継ぎ」。
正直、成長するヤツは野放しでも成長できる。 実際オレ自身は、ほとんど野放しで成長してきたと思ってる。(精神的な支えはたくさんの人にして貰いました!)


経験値積まないと、成長は絶対にない。

できないからと言ってそのままでいたら、いつまで経っても組織が成長できないんだ。

まっ 企画自体楽しく作らないとつまらないので、気楽に取り組みたいと思います!

2010年11月15日月曜日

チャンネル数を管理する

大学入ってからずっとだけど、いくつかのプロジェクトを同時に進めていることが多い。

最近だと、卒研・環境サミット・バイト・チャレンジセンター運営スタッフ・CAP・遊び・・

残りの大学生活、めいっぱい楽しんでやりたいと思う。 そう考えると、どうしてもたくさんの事を一気に進めることになるんだよなぁ


そんな時こそ、何もしないで考え事をする『無』の時間が必要になる。
テレビを付けたり、何かをしながらではなく、今自分がしていることを一歩引いて確認する時間。


一旦走り始めると、こなすことに夢中になって場当たり的な活動になってしまうのがオレ。
予定は被らせないで管理できても、タスクを把握しきれずに時間が足りなくなることが間々あるんだ。

楽しく過ごすためには、それなりの努力がいるってことっすね。

時間をつくるには強い意志が必要だけど、手帳に書き込んでくぞーー!

『引き継ぎ』動きだしっ!!


『引き継ぎ』

オレが最も苦手とするものの一つ。

自分が命かけてつくってきた団体を、価値観も目指すものも違う人間に引き継ぐことは、ひたすら難しい。

今まで3つの学生団体の代表をして、引き継ぎを経験してきた。
うち、自分が最も力を注いだ2つの団体が、発展路線に乗れてない。 

前年の活動の繰り返しだけで満足してたり、年間スケジュールの不履行が続く。  3歩進んで2歩下がる というより、単純に2歩下がってるだけだ。

卒業までの期間に、何か一つくらいGIFTを残したいなと思っていたので、今日後輩に相談して企画をすることになりました。 

団体の引き継ぎとは、いかに文化を作るかということに集約されると思う。 その文化をどのようなものにすれば組織は活性化するのか、デザインして年内に企画を打ちたいと思います。


のこり4.5か月の大学生活すべてを投げ打つことはできないので、せめて年内にできる範囲で後輩に気づきの機会を与えたい。 むしろ、自分の団体だけでなくチャレンジセンター全体に波を起こしたい。
新しい目標の下、また慌ただしい日々が始まりそうです。

まずは一緒に企画を作る後輩に、成長の機会を与えたいと思います。

迷わず行けよ、行けばわかるさ。 写真は先週釣りに行った伊豆で!

2010年11月10日水曜日

残せるものは、人だけ!

昨日、2年生の時代表をしていた団体の幹部と一緒に食事をした。

自分達が行ってきた活動を、後輩が継いでいる。でも、そのレベルは「維持」でそれ以上の「発展」路線には乗っていない。 これってなんか悔しいよねーって。

オレが東海大で代表をした団体2つ。 その両方とも、活動の継続が目的になっていて視野が狭まっている。
それでもメンバーの成長はあるんだろうけど、成果は残せないし、社会に出た時に通用しない。

オレ達はそんな団体を残すために活動をしてきた訳じゃない。かわいい後輩には社会に出てからも活躍して欲しいし、そのための能力を付けて欲しいと思うんだ。

結果の違いは考えの違い。結局はどれだけの視野でどんな目的を持って活動しているかっていう、それだけなんじゃないか。 その上で、スキル的な専門知識が入ってくるもの。

今まで培ってきた人脈やスキルを使いながら、後輩に気づきの場をプレゼントしたいなと考え始めました。

今までも色んな資料を一緒につくったり、セミナー運営したり、見せながらやってきたつもりだった。
スキルの部分は十分だと思うから、危機感や憧れのような動機付けができたらいいな。

この動機づけが一番難しいことはよくわかってるんだけどね!

2010年11月9日火曜日

自分の本質

正直、夢はなくても生きていけると思う。 でも、何かを成し遂げたいなら目的を意識し続けることが必要だ。


自己実現とは、自分にとってどんな意味を持つのか。 何を持って自己実現と呼ぶか。

要は、人生で何をしていきたいか。ということを持ち続ける事がすごく重要だ。

今日授業で問われたのだけど、オレはやっぱり『人』だと思う。 

地域活性化、環境、学生支援・・ いろいろ取り組んでみて、選択肢を広げられるだけ広げてきた。
それで、今までの活動を総括すると、結局いきつくのは人の可能性を引き出すことや、可能性を与えることなんだと思う。  そして、そうやっている中で一緒に過ごせる仲間が増えるのがたまらなく嬉しいんだ。

絶対に環境問題を解決したいとか、絶対に地域を活性化させたいとか、そんなものはない。 機会は巡ってくるもの。 wantだけで自分の役割を決める事はできず、自ずと自分の方向は決まっていく。

それよりも、どんなスタンスで生きていきたいかが重要で、それに応えるのならやっぱり「人の可能性をつくる」なんだろう。 

地域を活性化することで、環境問題を解決することで、後輩に情報提供をすることで、その人達の可能性を守り、促進させていく。 そんな生き方がオレには合っていると思う。 一人で何かを追求するようなタイプではない。

可能性があるとは、素晴らしいことだ。 選択肢がなく、嫌々働く者もいるだろう。 いたくない環境だと気づかず、無為に過ごしているものもいるだろう。

身近にあるようで、可能性という言葉は意外に遠いどこかにあるものなのかもしれない。

こないだ、後輩が「不可能性」について語っていた。 不可能性、つまりその逆が可能性だとするならば、不可能性を減らす事によって可能性は増やす事ができるのではないか。

不可能性を減らすには、実績を積み上げる事だ。 確実にできることを増やし、示し続ける事が可能性をつくることに繋がるんじゃないだろうか。

自分の本質を言葉にするのは難しい。 でも、少し表現できたような、考えが文字になったような気がした。

いろいろ書いたけれど、結局は楽しく時を過ごせればそれでいいのさ。 

目標を強く持ちすぎると、それが目的化してしまう。 

目的化を防ぐため、人生を楽しむためにも、柔軟性を持つことが必要。柔軟性とはすなわち、経験・知識の応用力だと思う。


今までの経験を全部ネタにして、笑い飛ばしてる奴が最強でしょ!

2010年11月6日土曜日

バイトのことなんか書いてみる

昨日のオールで学祭は終了! 新しい後輩との出会い、高校の友人との再会など、ムチャクチャ楽しい4日間間だった!!


残すところのイベントは、卒業式くらい。卒研も進めつつ限界まで楽しんできたいと思います!

この週末はバイト。 スーツ屋での販売もすっかり板について、休日は10万近い売り上げが続いています。

接客は楽しい! 昨日は新調したスーツに会うシャツがないと言いながらご来店したお客様が、シャツ・ネクタイ・ベルト・靴のトータルコーディネートでバンバン決めていった。

オレが持っていった商品に対して、「こっからここまで!」的な選び方。素敵っす。 アニキ!!と呼びたくなるような買い物の仕方だった。 金に気をかけず買い物したいねー!

就活生には就活アドバイスをしながら鞄を買ってもらい、家族の結婚式用のネクタイのお客様には馴れ初め話しなんかを聞きながら販売するのは幸せっす。


最近電話対応も多いのだけど、本社からの電話を受けると「やっぱ大きな組織だなー」と感じる。

相手は人事部、経理部、マネージャー・・ 
事務方からの電話は淡々と業務連絡をしてくる。
マネージャーは予算の達成度を聞いた後、おきまりの文句を「いつもありがとう」と抑揚をつけながら話す。

店頭で1対1のコミュニケーションが交わされている裏で、一方的な情報が流れ込み続ける。

これが社会だな。 これに飲まれて、分けずに考えていくと会社人間になるんだろう。
田舎と都市、社会と個人、今の自分はどこにいるか把握することが重要だ。

「ニーチェの言葉」的な言葉だけを知る事に意味はなく、それが生まれるプロセスを構築できる人間でありたいな。

大学生活残りの時間はそのためにある。 濃ーく使っていきましょ!

これから出社だーい

2010年11月2日火曜日

言葉にする必要性

言葉とは、記号である。そこに付与する意味は人それぞれで、時代の主流になっている意味が辞書には載っている。 だとしたら深い部分での自分の考えを言葉にする必要ってあるんだろうか。

例えば、仕事上で他人を巻き込んでプロジェクトを進めていくのならば目的やビジョンを共有することが必要だ。それでも、本当の意味で100%理解し合う事はできない。

ましてや夢とか、人生観を言葉にするのはとてつもなく難しい。 自分の中にある考えを言葉にした時点でそれは単純化されており、且人に伝えるとなるとその人のバイアスがかかり、意味は歪められる。

それでも付き合いを長くしていると話し手の嗜好がわかり、非言語でコミュニケーションが取れるようになってくるものだ。  それでも、完全に理解することはできない。

言葉にして語り合う時は、これを前提にすべきだと思う。 なんでも説明できるほど世の中は単純じゃない。

2010年11月1日月曜日

学生環境サミット 総括


COP10閉幕と共に、半年間の学生環境サミットの活動が幕を閉じた。

4月のキックオフミーティングに集まった時、参加者は生物多様性への知識がなく、集められた目的も曖昧。
主催者と意思の疎通もできず、何度も何度も目的を見失って迷走しまくったプロジェクト。


毎日の10時間を超えるディスカッション。OKが出ず、毎週一から作りなおしたプレゼンテーション。2週間の準備期間での留学生を招いたイベントを開催するなど、とかく滅茶苦茶なスケジュールの中で、自分はまた一皮剥けたなと思える。


今回印象的だったのが、「生物多様性を守る」という目的をどんなプロセスで解決するか議論で揉めたことだった。

オレ達の団体は、前提として活動実績がない、いわばCOPでのプレゼンのために集められた学生集団。まっさらな状態で、よく解釈すればなんだってできる団体。悪く解釈すれば、何もできない団体だった。

この状態でプロセスを決めるのは、本当に難しかった。

大きくは、「社会のシステムを変える派」と「個人の意識改革派」がおり、前者が国際的な枠組みで話をするのに対し、後者は草の根的な市民への訴えかけを主張する。 どちらも目的は同じであるものの、真逆のアプローチだった。

普段の議論なら、オレは自分達のポテンシャル(できること)を考える。それを鑑みた時に一番効果がでるものを実行すべきだと思うから。 日本の大学生ということから導くなら、後者だと考えた。


ただ、サミットの問題は『プレゼンが目的』なことだった。つまり、プレゼン内容を実行しなくてもよく、どんな意見が言えるかが重要だったことだ。

そしてオレ達は自分達のポテンシャルや社会の問題を考えず「生物多様性を保全するためにどんな枠組みでどこが変化する事が必要か」考え始める事となる。

国連、IUCN、UNEP、環境省、企業・・あらゆるファクターを挙げ、何をしてもらえるか議論した。そして、そのことでどう問題が解決するかを数学の公式を解くように考えたのだ。

結果は、頭でっかちで内容の薄い議論の繰り返し。

現実の課題とシステム論的なプロセスが混合し、その曖昧さを補うために自分達で定義した言葉が副次的に生まれ続け、混乱は再骨頂に達した。

なんとかまとめ上げたプレゼンもフィードバックを受けボロボロ。結局主催者の助言もあり、「個人の意識改革」を掲げて議論を再構築したのだった。

COPの場でしたプレゼンは、生物多様性という生きもののつながりに生かされていることへの感謝の気持ちを持ち、行動を変えよう!という主張。

最善のプレゼンだったと思う。大切な事を自分達の言葉で主張できて本当によかった。


代表として参加していた中で、正直「社会のシステムを変える」議論が不毛であることは感じていた。

ただ、正論で規模も大きいもの(実行不可能だが効果も大きい)への反論が上手くできなくて、結局は自分もこれに意見を出し続けるだけだった。 かなり反省した!



ここで学んだのは、最終的に「違和感」を感じ続けるものはやはりなんらかの無理があるということ。

今回のケースは稀で何度も経験することはないと思うが、全てのものは頭で考えているだけでは意味がない。 実行し、成果を出す事で世の中は少しづつ変化し続ける。

頭の中でしか効果のないような施策を考えだしたところで意味はなく、結局できるのは巨視的に世界を捉え、微視的かもしれない行動をし続けることだけなんだろう。

そういう意味で、結局は自分のしたいことをし続けることが一番意味のある行為に繋がるんじゃないかと思ったのでした。


オレはあくまで現実の中で楽しみたい。 空中戦のような議論はもうコリゴリだね。

しかし、本当に今回の経験に感謝! 東大と同志社に超親友ができました*

このままのコンディションで、残りの学生生活も楽しみたいと思います!